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1.稼動中サンプル |
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こちらをご覧下さい。プログラム自身には認証がありません。
htaccessでの認証をオススメします。 |
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2.プログラムの入手 |
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以下の書庫(圧縮)ファイルをダウンロードします。書庫ファイルは LHA形式のみです。
ダウンロード後、解凍 します。解凍すると以下のファイルが展開されます。
cal.php
view.php c2.html
db_end.inc
db_form.inc
db_regist.inc
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プログラム本体 |
index.html
top.html
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index.htmlは、親のフレームです。3フレームで出来ていますが、カレンダーの表示部分と予約内容の表示部分の2つフレームは必須です。
top.htmlは、タイトルのヘッダーhtmlです。これは、好きなように作り直してください。 |
common.php
const.php
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動作に必要な設定郡です。 |
howto.inc
kouza.inc
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howto.incは、起動時に表示される予約方法のヘルプです。中はhtmlですので、拡張子をhtmlにすれば、ホームページ作成支援ソフトで編集できます。
kouza.incは、講座名を定義しておく設定ファイルです。 |
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1.認証がないため、予約した人の名前が表示されるようになっています。
2.同姓同名で予約すると、ニ重三重に登録されます。
3.後に登録した講座名が登録されます。
4.ログファイルのロック機構を搭載していません。そうあることではありませんが、更新がバッティングすると
ファイルが壊れる場合があります。
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「phpディレクトリ」を作成し、さらにその下にログ用ディレクトリ「dataディレクトリ」を作成します。
全体のディレクトリ構成とファイル位置は以下のとおりです。
(かっこ内はパーミッションの設定値、未記入のファイルは、644が推奨です。)
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【ディレクトリ構成例】
public_html / index.html (トップページ)
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+- php + cal.php [644]
| | view.php [644] | | c2.inc | | db_form.inc | | db_regist.inc | | db_end.inc
| | top.html / index.html / common.php[644] /
const.php[644]
| | howto.inc / kouza.inc | +- data [777]... ここにログが作成されます。
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1) |
予約またはキャンセルが入ったときの、管理者のメール送信先を変更する。 |
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a).db_end.incをテキストエディタで開きます。
b).以下を編集します。(左の数字は行番号です。) |
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6
40 |
define("MAILTO", "xxxx@xxxxx.jp"); ここを変更
$Header = "From: "."xxxx@eg-spa.com"."\n"; ここを変更
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| ※from行は、何でもOKですが、一応何か入れておきましょう。 |
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2) |
講座名を登録する。 |
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a). kouza.inc をテキストエディタで開きます。
b). 講座名がカンマ区切りで定義されていますので、""の中を修正するか、行を増やして他の行を真似て入力します。
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<?php
// 配列
$kouza_list = array(
"使えて楽しいパソコンデビュー講座",
"パソコンらくらく手作り講座",
"いたれりつくせりのWORD",
"いたれりつくせりのEXCEL",
"ビルダーでホームページ作成(基本)",
"ビルダーでホームページ作成(応用)",
"Office Specialist WORD 2002",
"Office Specialist EXCEL 2002",
"思い出に残るアルバム講座",
"その他"
);
?>
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3) |
定休日を予約出来ないようにする。 |
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c2.htmlをテキストエディタで開く。
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switch ( $weekday ) {
case 0: //日曜
echo("<div align='right'><a class='sun'
href='./view.php?YEAR=$nen&MONTH=$tsuki&DAY=$hinichi&
WEEK=$weekday'
target=view>$hinichi</a></div></font>"); // その曜日をアンカーに
break;
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| 日曜日定休なら、アンカーを無くして、日にちだけ表示されるように変更する。 |
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switch ( $weekday ) {
case 0: //日曜
echo("<div align='right'>$hinichi</div></font>"); // その曜日をアンカーに
break;
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※case 0 は、日曜、case 1は月曜・・・・・となっています。 |
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4) |
曜日によって営業時間が異なる場合 |
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例えば、平日は10:00〜22:00まで、土曜日は、18:00〜22:00まで営業する場合の変更 |
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form.incをテキストエディタで開き、if文の条件を変更する。 |
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<?php
if($week == 6) ......土曜ならば
$i = 18; ..... 18時から営業
else
$i = 10; ..... それ以外の曜日は、10時から営業
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